最近お届けした商品のご紹介 「バンダ ピンク  1本立」

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150512バンダ ピンク 1本立ち かご付き♪送料・ラッピング無料♪

お客様・用途:兵庫県 S様・御誕生日祝

価格:11,000 円(税別)

● ご注文商品について

花の咲く時期はまちまちですが、冬~春、夏~秋に集中するものが多いです。
葉の付け根あたりから花茎を長く伸ばして、その先端に中~大輪の花をたくさん咲かせます。
花色や花姿は種によって様々です。
花の大きさは5cm~12cmくらいです。
どんどん上に伸びていくので、一般家庭では置き場所の面でもやや育てにくいところもあります。

● 特 長

バンダは熱帯アジアに着生する洋らんです。他の蘭と異なり根が非常に太く長いので空中湿度の高いところで生育し、水分を吸収します。アスコセンダはアスコセントラムとバンダとの交配属で、バンダより小型になりバンダほど温度が必要で有りません。全体として高温と多湿を好みます。

● お手入れ・栽培管理

①花が咲いているときの管理
春から秋
風通しの良い窓辺の明るいところに置きます。夏クーラーの吹き出しの前などの乾燥する所は避けてください。花と葉と根全体に霧吹きで水を2~3日に一度与えてください。

暖かいカーテンごしの所に置いてください。玄関などの冷えるところは避けてください。
暖房機の吹き出しなどの乾燥するところは避けてください。花と葉と根全体に4~5日に一度霧吹きで水を与えてください。

②花が終わった後の管理
春から 外の温度が高くなった、5月中旬ころに戸外に出します。直射日光の当たるところは避け、風通しの良い、明るい木の下や、遮光をした所に置いてください。鉢植えで植えてある場合には、鉢から出して根を外に出してください。水は、株全体に与えてください。肥料は、液肥を4000倍程度で水やりがわりに与えてください。秋10 月になったら室内、温室に取込んでください。
冬から 出来るだけ暖かいところに置き、乾いたら霧吹き程度で水を与えて下さい。
肥料は与えないでください。

③花について
品種によりますが、年に2~3回咲くものが有ります。
花持ちは春、秋2ヶ月、夏、冬1ヶ月半程度です。

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最近お届けした商品のご紹介 「胡蝶蘭 大輪 ブルーエレガンス」

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150514胡蝶蘭 大輪 ブルーエレガンス 3本立♪送料・ラッピング無料♪

お客様・用途:千葉県 T様・母の日

価格:21,500 円(税別)

● ご注文商品について

とても美しくて珍しい青の胡蝶蘭は、仕入れ先から販売許可性がとられている希少な胡蝶蘭です。一際目を引く胡蝶蘭で差をつけて、サプライズギフトで驚きと感動をお楽しみください。※在庫をお問合せください。

● 特 長

★特殊な染色技術により着色されております。☆色むらは多少あります。★着色後1ヶ月程度で徐々に色が薄れます。☆染色時につぼみだったものは開くと色付きは薄いです。★すべての花が終わり、二度目に咲く花は白い花になります。☆色の濃さなどは写真と多少異なる場合がございます。

● お手入れ・栽培管理

①水やり
9月下旬~5月下旬……良く乾いてから与える。特に11月から3月下旬までは水の与え過ぎに十分注意をし暖かい日の午前中にぬるま湯を与えます。15℃以上保てる場合は、それほど神経質になる必要はない。
6月上旬~9月中旬……あまり神経質になる必要はない。原則として乾いたら与える。真夏は十分に与える。また真夏に風通しの悪い場合成長点に水が溜まると腐る場合があるので注意。
②置き場所
冬……最低15℃保てる明るく暖かい室内、又は温室に置きます。室内で空気の乾燥する場合は葉や蕾に霧を吹くと効果的です。温度が十分に保てない場合は夜間発砲スチロールの箱か、ダンボール箱に入れると良いです。(最低越冬温度8~10℃)
春~秋(6 月上旬~9 月下旬)室外の風通しのよい50~70%(真夏)遮光したところ。(温室の場合は1 年中温室内)
③肥料
温度が十分あれば一年中うすい液肥(2,000倍)を施します。その場合生育期には窒素、燐酸、加里等量位のもの、9月以降は燐酸、カリの多いものを施します。
夏季通風が悪いと軟腐病が発生し易いので風通しには注意します。また戸外に出した場合はナメクジに喰害されやすいので対策を施します。
冬期温度が十分に保てない場合は肥料は施しません。
④植替え
一般的には18℃以上(6月頃)のとき親株では1年に1回、新しい水苔で新しい根の出る位置まで隠れるように植替えます。温度が十分に保てる場合はいつ植え替えても結構です。
小苗の場合は年2回くらい植え替えると好結果です。苔が古くなった場合や根が痛んでいる時は新しい苔で植替えすると生育が良くなります。
⑤性質
こちょうらんは一般にアジア熱帯、亜熱帯地域を原産とする原種の内アマビリス(台湾原産)、ドリティスプルケリマ等の血を引いたタイプのものを指します。多彩な品種が開発され人気が高まっています。
ミニタイプに比べやや温度が必要ですが少し工夫をすれば家庭でも十分に栽培を楽しむことができます。
原則としては高温(15℃以上)多湿を好み、空気の常に動いていることを好みます。

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最近お届けした商品のご紹介 「高級胡蝶蘭 白 3本立ち 40輪以上」

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150511高級胡蝶蘭 白 3本立ち 40輪以上♪送料・ラッピング無料♪

お客様・用途:神奈川県 I様・周年祝い

価格:30,000 円(税別)

● ご注文商品について

ギフトの王様である胡蝶蘭は、もとは着生ランといい、木などに根を広げて着生している高温多湿地帯に生息する植物です。台湾の南部からフィリピン、インドネシア、タイ、ビルマ、インドに広がり、一部はオーストラリアにも自生しています。日本では、温室で栽培・育成されプレゼント用として流通しています。

● 特 長

花は優美さがあり、白色は清そな感じが、ピンク色はかわいらしい姿をして、花色もいろいろあります。花の大きさも大輪の花、小輪咲きのミニコチョウランなどもあります。とても女性に人気があり、花も1~3ヶ月と驚くほど長持ちです。新築祝、開店祝、開業祝などの贈り物としても人気があります。

● お手入れ・栽培管理

①水やり
9月下旬~5月下旬……良く乾いてから与える。特に11月から3月下旬までは水の与え過ぎに十分注意をし暖かい日の午前中にぬるま湯を与えます。15℃以上保てる場合は、それほど神経質になる必要はない。
6月上旬~9月中旬……あまり神経質になる必要はない。原則として乾いたら与える。真夏は十分に与える。また真夏に風通しの悪い場合成長点に水が溜まると腐る場合があるので注意。
②置き場所
冬……最低15℃保てる明るく暖かい室内、又は温室に置きます。室内で空気の乾燥する場合は葉や蕾に霧を吹くと効果的です。温度が十分に保てない場合は夜間発砲スチロールの箱か、ダンボール箱に入れると良いです。(最低越冬温度8~10℃)
春~秋(6 月上旬~9 月下旬)室外の風通しのよい50~70%(真夏)遮光したところ。(温室の場合は1 年中温室内)
③肥料
温度が十分あれば一年中うすい液肥(2,000倍)を施します。その場合生育期には窒素、燐酸、加里等量位のもの、9月以降は燐酸、カリの多いものを施します。
夏季通風が悪いと軟腐病が発生し易いので風通しには注意します。また戸外に出した場合はナメクジに喰害されやすいので対策を施します。
冬期温度が十分に保てない場合は肥料は施しません。
④植替え
一般的には18℃以上(6月頃)のとき親株では1年に1回、新しい水苔で新しい根の出る位置まで隠れるように植替えます。温度が十分に保てる場合はいつ植え替えても結構です。
小苗の場合は年2回くらい植え替えると好結果です。苔が古くなった場合や根が痛んでいる時は新しい苔で植替えすると生育が良くなります。
⑤性質
こちょうらんは一般にアジア熱帯、亜熱帯地域を原産とする原種の内アマビリス(台湾原産)、ドリティスプルケリマ等の血を引いたタイプのものを指します。多彩な品種が開発され人気が高まっています。
ミニタイプに比べやや温度が必要ですが少し工夫をすれば家庭でも十分に栽培を楽しむことができます。
原則としては高温(15℃以上)多湿を好み、空気の常に動いていることを好みます。

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最近お届けした商品のご紹介 「バンダ ピンク  1本立」

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150512バンダ ピンク 1本立ち かご付き♪送料・ラッピング無料♪

お客様・用途:兵庫県 S様・御誕生日祝

価格:11,000 円(税別)

● ご注文商品について

花の咲く時期はまちまちですが、冬~春、夏~秋に集中するものが多いです。
葉の付け根あたりから花茎を長く伸ばして、その先端に中~大輪の花をたくさん咲かせます。
花色や花姿は種によって様々です。
花の大きさは5cm~12cmくらいです。
どんどん上に伸びていくので、一般家庭では置き場所の面でもやや育てにくいところもあります。

● 特 長

バンダは熱帯アジアに着生する洋らんです。他の蘭と異なり根が非常に太く長いので空中湿度の高いところで生育し、水分を吸収します。アスコセンダはアスコセントラムとバンダとの交配属で、バンダより小型になりバンダほど温度が必要で有りません。全体として高温と多湿を好みます。

● お手入れ・栽培管理

①花が咲いているときの管理
春から秋
風通しの良い窓辺の明るいところに置きます。夏クーラーの吹き出しの前などの乾燥する所は避けてください。花と葉と根全体に霧吹きで水を2~3日に一度与えてください。

暖かいカーテンごしの所に置いてください。玄関などの冷えるところは避けてください。
暖房機の吹き出しなどの乾燥するところは避けてください。花と葉と根全体に4~5日に一度霧吹きで水を与えてください。

②花が終わった後の管理
春から 外の温度が高くなった、5月中旬ころに戸外に出します。直射日光の当たるところは避け、風通しの良い、明るい木の下や、遮光をした所に置いてください。鉢植えで植えてある場合には、鉢から出して根を外に出してください。水は、株全体に与えてください。肥料は、液肥を4000倍程度で水やりがわりに与えてください。秋10 月になったら室内、温室に取込んでください。
冬から 出来るだけ暖かいところに置き、乾いたら霧吹き程度で水を与えて下さい。
肥料は与えないでください。

③花について
品種によりますが、年に2~3回咲くものが有ります。
花持ちは春、秋2ヶ月、夏、冬1ヶ月半程度です。

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最近お届けした商品のご紹介 「胡蝶蘭 白赤(セミアルバ) 3本立」

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150507-高級胡蝶蘭 白赤(セミアルバ) 3本立ち 32輪以上♪送料・ラッピング無料♪

お客様・用途:東京都 N社様・移転祝

価格:20,000 円(税別)

● ご注文商品について

ギフトの王様である胡蝶蘭は、もとは着生ランといい、木などに根を広げて着生している高温多湿地帯に生息する植物です。台湾の南部からフィリピン、インドネシア、タイ、ビルマ、インドに広がり、一部はオーストラリアにも自生しています。日本では、温室で栽培・育成されプレゼント用として流通しています。

● 特 長

「セミアルバ」とは、白花弁でリップと呼ばれる中央の部分が紅色の品種の総称です。
白の胡蝶蘭に比べて赤のアクセントが華やかな印象を与えますのでお祝いにぴったりです。

● お手入れ・栽培管理

①水やり
9月下旬~5月下旬……良く乾いてから与える。特に11月から3月下旬までは水の与え過ぎに十分注意をし暖かい日の午前中にぬるま湯を与えます。15℃以上保てる場合は、それほど神経質になる必要はない。
6月上旬~9月中旬……あまり神経質になる必要はない。原則として乾いたら与える。真夏は十分に与える。また真夏に風通しの悪い場合成長点に水が溜まると腐る場合があるので注意。
②置き場所
冬……最低15℃保てる明るく暖かい室内、又は温室に置きます。室内で空気の乾燥する場合は葉や蕾に霧を吹くと効果的です。温度が十分に保てない場合は夜間発砲スチロールの箱か、ダンボール箱に入れると良いです。(最低越冬温度8~10℃)
春~秋(6 月上旬~9 月下旬)室外の風通しのよい50~70%(真夏)遮光したところ。(温室の場合は1 年中温室内)
③肥料
温度が十分あれば一年中うすい液肥(2,000倍)を施します。その場合生育期には窒素、燐酸、加里等量位のもの、9月以降は燐酸、カリの多いものを施します。
夏季通風が悪いと軟腐病が発生し易いので風通しには注意します。また戸外に出した場合はナメクジに喰害されやすいので対策を施します。
冬期温度が十分に保てない場合は肥料は施しません。
④植替え
一般的には18℃以上(6月頃)のとき親株では1年に1回、新しい水苔で新しい根の出る位置まで隠れるように植替えます。温度が十分に保てる場合はいつ植え替えても結構です。
小苗の場合は年2回くらい植え替えると好結果です。苔が古くなった場合や根が痛んでいる時は新しい苔で植替えすると生育が良くなります。
⑤性質
こちょうらんは一般にアジア熱帯、亜熱帯地域を原産とする原種の内アマビリス(台湾原産)、ドリティスプルケリマ等の血を引いたタイプのものを指します。多彩な品種が開発され人気が高まっています。
ミニタイプに比べやや温度が必要ですが少し工夫をすれば家庭でも十分に栽培を楽しむことができます。
原則としては高温(15℃以上)多湿を好み、空気の常に動いていることを好みます。

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最近お届けした商品のご紹介 「高級胡蝶蘭 白 3本立ち 40輪以上」

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150506高級胡蝶蘭 白 3本立ち 40輪以上♪送料・ラッピング無料♪

お客様・用途:神奈川県 T社様・移転祝

価格:30,000 円(税別)

● ご注文商品について

ギフトの王様である胡蝶蘭は、もとは着生ランといい、木などに根を広げて着生している高温多湿地帯に生息する植物です。台湾の南部からフィリピン、インドネシア、タイ、ビルマ、インドに広がり、一部はオーストラリアにも自生しています。日本では、温室で栽培・育成されプレゼント用として流通しています。

● 特 長

花は優美さがあり、白色は清そな感じが、ピンク色はかわいらしい姿をして、花色もいろいろあります。花の大きさも大輪の花、小輪咲きのミニコチョウランなどもあります。とても女性に人気があり、花も1~3ヶ月と驚くほど長持ちです。新築祝、開店祝、開業祝などの贈り物としても人気があります。

● お手入れ・栽培管理

①水やり
9月下旬~5月下旬……良く乾いてから与える。特に11月から3月下旬までは水の与え過ぎに十分注意をし暖かい日の午前中にぬるま湯を与えます。15℃以上保てる場合は、それほど神経質になる必要はない。
6月上旬~9月中旬……あまり神経質になる必要はない。原則として乾いたら与える。真夏は十分に与える。また真夏に風通しの悪い場合成長点に水が溜まると腐る場合があるので注意。
②置き場所
冬……最低15℃保てる明るく暖かい室内、又は温室に置きます。室内で空気の乾燥する場合は葉や蕾に霧を吹くと効果的です。温度が十分に保てない場合は夜間発砲スチロールの箱か、ダンボール箱に入れると良いです。(最低越冬温度8~10℃)
春~秋(6 月上旬~9 月下旬)室外の風通しのよい50~70%(真夏)遮光したところ。(温室の場合は1 年中温室内)
③肥料
温度が十分あれば一年中うすい液肥(2,000倍)を施します。その場合生育期には窒素、燐酸、加里等量位のもの、9月以降は燐酸、カリの多いものを施します。
夏季通風が悪いと軟腐病が発生し易いので風通しには注意します。また戸外に出した場合はナメクジに喰害されやすいので対策を施します。
冬期温度が十分に保てない場合は肥料は施しません。
④植替え
一般的には18℃以上(6月頃)のとき親株では1年に1回、新しい水苔で新しい根の出る位置まで隠れるように植替えます。温度が十分に保てる場合はいつ植え替えても結構です。
小苗の場合は年2回くらい植え替えると好結果です。苔が古くなった場合や根が痛んでいる時は新しい苔で植替えすると生育が良くなります。
⑤性質
こちょうらんは一般にアジア熱帯、亜熱帯地域を原産とする原種の内アマビリス(台湾原産)、ドリティスプルケリマ等の血を引いたタイプのものを指します。多彩な品種が開発され人気が高まっています。
ミニタイプに比べやや温度が必要ですが少し工夫をすれば家庭でも十分に栽培を楽しむことができます。
原則としては高温(15℃以上)多湿を好み、空気の常に動いていることを好みます。

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最近お届けした商品のご紹介 「デンファレ ピンク系」

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150504デンファレ ピンク系 7本立♪送料・ラッピング無料♪

お客様・用途:千葉県 H様・母の日プレゼント

価格:12,000 円(税別)

● ご注文商品について

清楚なたたずまいが魅力的で南国の風情を感じさせてくれます。花弁が肉厚でしっかりしており、暑さにも強くて丈夫で長持ちします。切り花で飾ってもきれいです。

● 特 長

デンドロビューム ファレノプシスタイプから改良された洋蘭で、一般にデンファレと呼ばれています。おもにタイで苗を生産されています。苗を国内で栽培生産される方はほとんどいなく、ある程度大きくした苗を輸入して咲かせています。高温性で、日本国内では栽培は難しいです。夏の暑い時期の洋蘭となっています。

● お手入れ・栽培管理

①水やり
初秋から初夏までは乾いてから潅水。冬季はよく乾いてから暖かい日の午前中にぬるま湯を。暖房等で乾燥する部屋は葉水(シリンジ)が効果的です。
初夏から初秋までは乾き気味になったら潅水。真夏は毎日潅水。

②置き場所
デンファレは一高温性で寒さに弱く、温室などない場合には栽培は非常に困難です。
作り慣らせば最低気温。10-15℃です。
秋~春……最低10℃以上保てる明るい室内。
春~秋(5 月~9月)……室外の風通しのよい場所。真夏は30~40%の遮光をします。

③肥料
初夏から初秋にバッドグアノを月1回施す。温度が15℃以上あれば10日に1度液肥(1,000~2,000倍)を潅水とともに施す。低温期には施さない。

④植え替え
一般的に1年~2年に1度気温が十分に上がった5~6月頃新しい素焼鉢に水苔で植えます。
又苔や根の痛んでいる物は温度があれば(15℃以上)いつでも新しい苔で植え替えます。
寄植え開花株は花後、一株づつにして素焼鉢に移しておきます。

● 品種

○ペガサスピンク ○ビューティークイーン サクラ ○エマ ホワイト ○プラナジェット ○グリーンファンタジー ○カレン

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最近お届けした商品のご紹介 「ミディ胡蝶蘭 恋ほのか」

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150509ミディ胡蝶蘭 恋ほのか 3本立ち 28輪以上♪送料・ラッピング無料♪

お客様・用途:東京都 N社様・新築祝い

価格:13,000 円(税別)

● ご注文商品について

ギフトの王様である胡蝶蘭は、もとは着生ランといい、木などに根を広げて着生している高温多湿地帯に生息する植物です。台湾の南部からフィリピン、インドネシア、タイ、ビルマ、インドに広がり、一部はオーストラリアにも自生しています。日本では、温室で栽培・育成されプレゼント用として流通しています。

● 特 長

花は優美さがあり、白色は清そな感じが、ピンク色はかわいらしい姿をして、花色もいろいろあります。花の大きさも大輪の花、小輪咲きのミニコチョウランなどもあります。とても女性に人気があり、花も1~3ヶ月と驚くほど長持ちです。新築祝、開店祝、開業祝などの贈り物としても人気があります。

● お手入れ・栽培管理

①水やり
9月下旬~5月下旬……良く乾いてから与える。特に11月から3月下旬までは水の与え過ぎに十分注意をし暖かい日の午前中にぬるま湯を与えます。15℃以上保てる場合は、それほど神経質になる必要はない。
6月上旬~9月中旬……あまり神経質になる必要はない。原則として乾いたら与える。真夏は十分に与える。また真夏に風通しの悪い場合成長点に水が溜まると腐る場合があるので注意。
②置き場所
冬……最低15℃保てる明るく暖かい室内、又は温室に置きます。室内で空気の乾燥する場合は葉や蕾に霧を吹くと効果的です。温度が十分に保てない場合は夜間発砲スチロールの箱か、ダンボール箱に入れると良いです。(最低越冬温度8~10℃)
春~秋(6 月上旬~9 月下旬)室外の風通しのよい50~70%(真夏)遮光したところ。(温室の場合は1 年中温室内)
③肥料
温度が十分あれば一年中うすい液肥(2,000倍)を施します。その場合生育期には窒素、燐酸、加里等量位のもの、9月以降は燐酸、カリの多いものを施します。
夏季通風が悪いと軟腐病が発生し易いので風通しには注意します。また戸外に出した場合はナメクジに喰害されやすいので対策を施します。
冬期温度が十分に保てない場合は肥料は施しません。
④植替え
一般的には18℃以上(6月頃)のとき親株では1年に1回、新しい水苔で新しい根の出る位置まで隠れるように植替えます。温度が十分に保てる場合はいつ植え替えても結構です。
小苗の場合は年2回くらい植え替えると好結果です。苔が古くなった場合や根が痛んでいる時は新しい苔で植替えすると生育が良くなります。
⑤性質
こちょうらんは一般にアジア熱帯、亜熱帯地域を原産とする原種の内アマビリス(台湾原産)、ドリティスプルケリマ等の血を引いたタイプのものを指します。多彩な品種が開発され人気が高まっています。
ミニタイプに比べやや温度が必要ですが少し工夫をすれば家庭でも十分に栽培を楽しむことができます。
原則としては高温(15℃以上)多湿を好み、空気の常に動いていることを好みます。

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最近お届けした商品のご紹介 「パフィオぺディラム グリーンスジ」

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150504パフィオぺディラム グリーンスジ♪送料・ラッピング無料♪

お客様・用途:千葉県 H様・母の日プレゼント

価格:7,500 円(税別)

● ご注文商品について

パフィオペディラムはフィリピン・タイ・インドネシアなどの東南アジアが原産で、とてもユニークな形をしています。
ギリシヤ語で『女神のサンダル』という意味を持つそうです。
グリーンスジは、夏から秋に咲くパフィオペディルムになります。
寒さに弱いため冬でも最低10度はキープしてください。

● 特 長

原産地は中国南部、東南アジア、インドに60種ほど自生しその性質や外観から①無地緑葉種、②斑入り葉種、③矮性種、④多花性種の4タイプに分類され、それぞれに管理も異なります。
一般的に出回っているのは①の無地緑葉種と②の斑入り葉種です。
一般的に半日陰を好み70~80%の湿度と適当な風通しを好みバルブがない為過乾燥を嫌います。
日本の夏はやや暑すぎるので夏はなるべく涼しく管理します。また斑入り葉系は年2度咲くものがあります。

● お手入れ・栽培管理

①水やり
冬……最低温度が5~10℃の場合は、コンポストが乾き気味になったら暖かい日の午前中にぬるま湯を。
最低温度が10℃以上保てる場合は2~3日に1度潅水。又、室内が乾燥しやすい場合は1日2~3回の葉水が効果的です。
春~秋……4月下旬~10 月上旬は1~2 日に1 度充分に潅水。盛夏は毎日1 回と夕方の葉水が効果的です。秋の彼岸以降は水を控えて行きます。

②置き場所
冬……最低5~10℃が保てる明るい室内。(3℃以上あれば冬は越します。)温室の場合は30~50%遮光。
春~秋(4月下旬~10月下旬)室外の風通しのよい半日陰。温室の場合は50~70%の遮光。夏の夕方に鉢の回りに打ち水をすると効果的。

③肥料
春先に1 度置き肥えをする。あとは真夏以外2000倍くらいの薄い液肥を週1 回与えます。
肥料があってひどく乾かすと根が痛みます。

④植え替え
パフィオは根がすくない為特に植替えのときに根をいためないように注意します。植え替えは花のすんだ春温度が10℃以上あればなるべく早く行います。斑入り葉種では秋の10月頃も好適です。真夏は植え換えしません。
コンポストは素焼き鉢に水苔、またはプラ鉢にバーク植えが一般的です。
バーク植えの場合は水苔に比し肥料は多い目に与えます。

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最近お届けした商品のご紹介 「バンダ ブルー」

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150501バンダ ブルー♪送料・ラッピング無料♪

お客様・用途:東京都 I様・米寿祝

価格:31,500 円(税別)

● ご注文商品について

花の咲く時期はまちまちですが、冬~春、夏~秋に集中するものが多いです。
葉の付け根あたりから花茎を長く伸ばして、その先端に中~大輪の花をたくさん咲かせます。
花色や花姿は種によって様々ですが最もポピュラーかつ基本なのは、花びらが大きく開いて、青紫色の網目が縦横に走るものです。
その他にも、白、ピンク、黄色、紅紫などがあり、花の大きさは5cm~12cmくらいです。
どんどん上に伸びていくので、一般家庭では置き場所の面でもやや育てにくいところもあります。

● 特 長

バンダは熱帯アジアに着生する洋らんです。他の蘭と異なり根が非常に太く長いので空中湿度の高いところで生育し、水分を吸収します。アスコセンダはアスコセントラムとバンダとの交配属で、バンダより小型になりバンダほど温度が必要で有りません。全体として高温と多湿を好みます。

● お手入れ・栽培管理

①花が咲いているときの管理
春から秋
風通しの良い窓辺の明るいところに置きます。夏クーラーの吹き出しの前などの乾燥する所は避けてください。花と葉と根全体に霧吹きで水を2~3日に一度与えてください。

暖かいカーテンごしの所に置いてください。玄関などの冷えるところは避けてください。
暖房機の吹き出しなどの乾燥するところは避けてください。花と葉と根全体に4~5日に一度霧吹きで水を与えてください。

②花が終わった後の管理
春から 外の温度が高くなった、5月中旬ころに戸外に出します。直射日光の当たるところは避け、風通しの良い、明るい木の下や、遮光をした所に置いてください。鉢植えで植えてある場合には、鉢から出して根を外に出してください。水は、株全体に与えてください。肥料は、液肥を4000倍程度で水やりがわりに与えてください。秋10 月になったら室内、温室に取込んでください。
冬から 出来るだけ暖かいところに置き、乾いたら霧吹き程度で水を与えて下さい。
肥料は与えないでください。

③花について
品種によりますが、年に2~3回咲くものが有ります。
花持ちは春、秋2ヶ月、夏、冬1ヶ月半程度です。

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